*10BASE-T(IEEE802.3) 4個
*100BASE-TX(IEEE802.3u) 2個
となります。
これは規格内できまっていることなので
ハブのカスケード制限数を超えないように
してください。
超えると通信が不安定になったり
通信できなくなったりします。
スイッチングハブには台数制限はありませんが
カスケード6台くらいまででやめておいたほうが
無難です。
10BASE-T HUB 2台カスケード例
10BASE-T HUB 3台カスケード例
10BASE-T HUB 4台カスケード例
10BASE-T HUB 4台カスケード例
ここで注意が必要となる。
カスケード途中のHUBにはクライアントPCは接続
しないこと。
100BASE-TX HUB 2台カスケード例
100BASE-TX HUB 2台カスケード例
100MのHUBで注意するのはカスケードの線が
5Mを超えないこと。
超えると通信が不安定になったりします。
あと100BASE-TX HUBのカスケード最大は2台まで。
それ以上は保証されません。

