Network×Network目次

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WindowsXP ショートカットキー

WindowsXP .cpl ショートカットキー



[説明]
キーボードだけで恰好よく操作。
ってか慣れてくるとこっちのほうが圧倒的に速い!

[ショートカットキー実行]
スタート>[ファイル名を指定して実行]からcplコマンドを実行
コマンド .cpl コマンド一覧 
日付と時刻 timedate.cpl
電源オプション powercfg.cpl
ネットワーク接続 ncpa.cpl
インターネットオプション inetcpl.cpl
ハードウェアの追加
(デバイスマネージャー)
hdwwiz.cpl
プログラムの追加と削除 appwiz.cpl
マウス main.cpl
キーボード main.cpl @1
ユーザー アカウント nusrmgr.cpl
システム sysdm.cpl
Windows ファイアウォール firewall.cpl
セキュリティセンター wscui.cpl
サウンドとオーディオデバイス mmsys.cpl
ゲームコントローラ joy.cpl
電話とモデムのオプション telephon.cpl
地域と言語のオプション intl.cpl
画面 desk.cpl
自動更新 wuaucpl.cpl
データソース(ODBC) odbccp32.cpl
ユーザー補助のオプション access.cpl
スキャナとカメラ control sticpl.cpl

Windows7 .cpl ショートカットキー
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YAMAHA ROUTER コンソールケーブル

久しぶりにヤマハルータの設定。
ってよくよく考えたらRTX1200のコンソールケーブルって
D-Sub 9ピン、メス−メスのクロスケーブルか。

昔はヤマハルータに最初からついてた気がするのだが
今はついてないんだな〜



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YAMAHA Router(ルータ) 初期パスワード

YAMAHA ルータにはデフォルトで一般ユーザーと
管理者ユーザーが存在します。
両方とも初期パスワードは設定されておりません。

[一般ユーザー]
ユーザー:なし
パスワード:なし

[管理者ユーザー]
ユーザー:administrator
パスワード:なし


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ipアドレス 共有フォルダ アクセスできない

一般的にフォルダ共有できない場合以下のように
ネットワークや設定などいろいろ考えられる。

\\hostname(IPaddress)\c$で接続して失敗する場合
・権限
・名前解決
・フォルダの共有設定
・NICのプロパティ
[Microsoftネットワーク用ファイルとプリンタ共有]
・Computer Browserのサービスが停止
・Windowsファイアウォール
・セキュリティソフト

今回は上記項目は問題ないはずなのにフォルダに接続できない。
とりあえずお互いPINGは飛ぶので通信的には問題ない。
ちょっとやっかいである。

[切り分け1]
PCA(192.168.1.0/24) → fileserver(10.0.0.11/24) OK
PCB(172.16.1.0/24) → fileserver(10.0.0.11/24) NG

セグメントが違うのでルーターを経由している。
もしかしてACLなどでルーター制御してるのかと
思ったが元々フォルダに接続できておりルーターの
設定変更も誰もしてないという。
コンフィグを確認すると確かにACLなどかかっていない。

[切り分け2]
PCZ(192.168.2.0/24) → fileserver(10.0.0.11/24) OK
\\10.0.0.11\c$
さらに別のセグメントでも問題なく対象のフォルダを
開けることを確認。

ということはPC側の設定か!?
マスターブラウザとかがあやしくなってくるな。
というわけでさらに調査。

[調査1]
C:\>nbtstat -n
.._MSBROWSE_..<01>グループ 登録済
が表示されると自分のPCがマスターブラウザです。
ipアドレス 共有フォルダ アクセスできない

しかしこれだとPCがいっぱいある場合1台1台
調べるのが非常にめんどくさい。
そこでbrowstat.exeコマンドが便利。

[調査2]
これはデフォルトではインストールされていない。
インストールCD-ROMの\SUPPORT\TOOLSフォルダ
に含まれているのでメディアが必要です。

C:\>browstat status
コマンドで確認するとなぜかXP端末がマスターブラウザ
に設定されていました。

(Windows NT/2000/XP/2003 の場合)
とりあえずXP端末はマスターブラウザにならないようにします。
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\Browser\Parameters
MaintainServerListをクリックして値のデータを
AutoからNoに変更
ipアドレス 共有フォルダ アクセスできない

これでマスターブラウザが変更されました。
XP端末を環境からとりはずしても問題なくフォルダ共有
できました!!よかったよかった。

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ネットワークビジネス

何のお仕事してるの?
「IT関係」「技術関係」「アプリ関係」「ソフトウェア関係」
「インフラ(ハードウェア)関係」
※インフラはサーバー、ネットワーク、工事etc
などよく耳にするお仕事の内容。

大手に勤めている人だと会社名を伝えればわかってもらえる。
偏見かもしれないが・・・

Aさん:何の仕事してるの?
Bさん:マイクロソフトです。
Aさん:へー。IT関係だ!

まー大体こんなもんだろ。
小さい会社だと名前を言ってもわからないから業種を伝える。
「IT関係」ですと。

けど最近ITと言うとゲームやらアプリやらとなるらしい。
まー花形の仕事だからそうだろう。とはいえインフラの仕事も
世の中にはいっぱいまだある。

Aさん:何のお仕事してるの!?
Bさん:IT関係
Aさん:ITって何の?ゲームとか作ってるの??
Bさん:インフラ
Aさん:インフラって!?
Bさん:おれはネットワークのお仕事が多いかな。
Aさん:インターネットを駆使してネットワークビジネスしてるの?

なんでそーなるんだ!笑

ネットワークのお仕事 → ネットワークビジネス
まーないわけでもないか・・・・

それにしても最近若い子でネットワークビジネスハマってる子
多いね。なんかよーわからんが結構誘われる。
けどネットワークビジネスには全く興味ないっす!!!!
俺はせっせとお客様のネットワーク構築に励みます♪

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ip address 169.254

ネットがつながらない。まーよくあることである。
そこでとりあえずコマンドプロンプトを開いて確認。

C:\>ipconfig /all

IPアドレスが169.254.XXX.XXX
と見慣れないものになっている。

これはAPIPA(Automatic Private IP Addressing)と呼ばれる
IPアドレスを自動的にPCに割り当てる機能である。
APIPAアドレスが表示されるとインターネットには出れない。

[原因1(物理LAN)]
物理LANをまずは疑いましょう。
LAN線の挿し直しや交換を行ってみてください。

[原因2(DHCP)]
PCでDHCPが有効になっているのだがアドレスを取得できない。
DHCPサーバーが正常に動作してるか確認してください。
DHCP配布用に設定してるIPアドレスが十分あるか確認してください。

DHCP有効:はい
自動構成有効:はい
自動構成IPv4アドレス:169.254.xxx.xxx(優先)
サブネットマスク:255.255.0.0

*DHCPアドレスの再取得コマンド
C:\>ipconfig /release
C:\>ipconfig /renew

[原因3(重複)]
固定IPを振っているのにIPアドレスが169.254.XXX.XXXと表示される。

DHCP有効:いいえ
自動構成有効:はい
自動構成IPv4アドレス:169.254.xxx.xxx(重複)
サブネットマスク:255.255.0.0

これはIPアドレスが重複しているためである。
ipconfigコマンドで確認すると(重複)と表示されている。
最近のOSは賢くIPアドレスがバッティングすると169.254.XXX.XXX
で表示される。この場合違うIPアドレスを設定しましょう。

[原因4(Proxy-ARP)]
原因3でIPアドレス重複と表示されているがネットワーク内に
同じIPアドレスを設定してる機械がない場合。
L3スイッチでproxy-arpが有効になっているためスイッチからARP応答が
返されてしまいアドレスが重複してるように認識してしまう。

Catalyst# configure terminal
Enter configuration commands, one per line. End with CNTL/Z.
Catalyst(config)# interface G1/0/1
Catalyst(config-if)# no ip proxy-arp
Catalyst(config-if)# end
Catalyst# wr

CISCO シスコサポートコミュニティ
L3 スイッチアドレスの競合検出についての仕様確認

これで治らなかったらお手上げです!
APIPAを無効にする方法もついでに書いときます。

[APIPA無効設定]
1.PC全体でAPIPA無効
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\Services\Tcpip\Parameters

Parameters>右クリック>新規>DWORD(32ビット)値
ip address 169.254

新しい値#1 ⇒ IPAutoconfigurationEnabled
apipa

値のデータ:0 (1にすると有効に戻ります)
表記:16進数
ip address 169.254

2.NIC単位でAPIPA無効
HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\ Services\Tcpip\Parameters\Interfaces\(無効にするアダプタ選択)
※アダプタを選ぶと右ペインにIPアドレスが表示されるので確認する。

(無効にするアダプタ選択)>右クリック>新規>DWORD(32ビット)値
新しい値#1 ⇒ IPAutoconfigurationEnabled
値のデータ:0 (1にすると有効に戻ります)
表記:16進数

これでAPIPAが無効になります。
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SQL SQLExpress インストール順番

バックアップソフトのArcserveをインストールすると
一緒にSQL Server Express 2008がインストールされる。
Arcserveインストール後にSQL Server 2012をインストール
したのだがインストール途中にめちゃくちゃエラーをはいてくれる。

一応SQL Server 2012のアンインストールは問題なくできた
から再起動後、再度インストール挑戦。やはりだめである。

しょうがないのでSQL Server 2012も
Arcserve(SQL Server Express 2008)もアンインストール。

ダメ元でSQL Server 2012からインストール。あれっ!?
なぜかエラーが出なくなった・・・・これはもしかして・・・・
そのあとArcserve(SQL Server Express 2008)も無事
インストール出来てしまいました。

サーバーがFTサーバーだったのだがそれは関係ない気がする。
一体全体何が原因だったのだろう?
いまいち理由がわからなかったけどとりあえず
エラーなくインストール出来たのでよしとします。。。

Work with Multiple Versions and Instances of SQL Server

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PowerShell 役割と機能 一覧 コマンド

Windows Server 2012でインストールされている
サーバーの役割と機能を確認する場合サーバーマネージャー
の役割及び機能を開く必要がある。
パラメーターシートに記載するときはいちいち見ながら
記入していくと日が暮れてしまう。

そこで重宝するのがPowerShellです。

PS C:\Windows\system32> Get-WindowsFeature
Powershell機能一覧

[ ]何も入ってなければインストールされていません。
Powershell機能一覧

[X]となっていればインストール済みです。
Powershell機能一覧

便利ですね〜

Windows Server2008 役割と機能をコマンドで確認する方法
Windows Server2008 パッチ一覧 コマンド
Windows Server ログ取得
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SQL2012 アンインストール

なんどやってもヒヤヒヤドキドキなSQLのアンインストール。
再インストールしたとき挙動がおかしくなったのは
一度や二度じゃありません。

一般的にはコントロールパネルのプログラムと機能から
アンインストールするのが一般的です。

もちろん作業前に全体のバックアップは取っておきましょう!
これは必須の作業です!!!

SQL Server の既存のインスタンスのアンインストール
Microsoft Technet 参照

しかーしこれでアンインストールに失敗するとゴミが
そこら中に残ってしまいます。そんな時は手動アンインストールを
やってやりましょう!

SQL Server の手動アンインストール手順
Microsoft Developer 参照

これでダメだったらOSからリストアするしかないですね。
あとはうまく行くのを祈りましょう♪


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Windows10 UAC 完全に無効化

Windows7でUAC(ユーザーアカウント制御)を無効にするときは
レバーを下げるだけで簡単にできた。
しかしWindows10からはそうは問屋が卸さない。
なんとレジストリを設定する必要があります。

1.ユーザーアカウント設定変更
スタート>コントロールパネル>ユーザーアカウント>
ユーザーアカウント制御設定の変更>レバーを通知しないまで下げてOK
UAC 無効

2.レジストリ設定変更
スタート>プログラムとファイルの検索>regedit>レジストリエディタが起動
UAC 無効

HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Microsoft\Windows\CurrentVersion\Policies\System
を開いて右タブのEnableLUAをダブルクリック
UAC 無効

値のデータに[0]と入力してOK
UAC 無効

これでWindows10でも完全にUACを無効にすることができます。



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