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米Cisco、ネットワーク管理ソフトベンダーの米LineSiderを買収


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シスコ製スイッチ「Industrial Ethernet 3000」シリーズに脆弱性

シスコ製スイッチ「Industrial Ethernet 3000」シリーズに脆弱性

Cnet Japan


 独立行政法人 情報処理推進機構セキュリティセンター(IPA/ISEC)と
一般社団法人 JPCERT コーディネーションセンター(JPCERT/CC)は7月13日、
Cisco Systemsが提供しているスイッチ製品「Cisco Industrial Ethernet
3000」シリーズに設定されているSNMP Community Stringに脆弱性が存在すると
「Japan Vulnerability Notes(JVN)」で発表した。

 Cisco IOS Softwareリリース12.2(52)SEまたは12.2(52)SE1を使用して
いるIndustrial Ethernet 3000シリーズは、既知の読み込みと書き込みSNMP
コミュニティ名がハードコードされており、該当製品を再起動するとハード
コードされた値が再度設定される。このため、リモートの攻撃者に製品の
設定を変更される可能性がある。

 JVNでは、Ciscoが提供する情報をもとにCisco IOSを最新版へアップデート
するよう呼びかけている。Ciscoによると、修正版となるCisco IOSリリース
12.2(55)SEは8月にリリースされる予定だ。SNMPサービスはデフォルトで
無効になっている。

Cnet Japan
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Ciscoの11 - 1月期は純利益23.2%アップ、"第2の回復局面"を強調

Ciscoの11 - 1月期は純利益23.2%アップ、"第2の回復局面"を強調


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シスコ、好調な第2四半期決算を発表--景気回復の兆候か

シスコ、好調な第2四半期決算を発表--景気回復の兆候か

CNET Japan

 インターネットインフラストラクチャ機器メーカーのCisco Systems
の好調な決算は、景気回復が始まったことを示す有力な兆候だ。

 Ciscoは米国時間2月3日、2010会計年度第2四半期(1月23日締め)
決算を発表し、利益が前年同期比で23%増加したことを明らかにした。
具体的な利益の額は19億ドル(1株あたり32セント)だった。
前年同期の利益は15億ドル(1株あたり26セント)だった。

 売上高は98億ドルで、前年同期から8%増加した。
Ciscoの売上高が前年比で増加したのは、2008年10月以来のことで
ある。アナリストはCiscoの売上高を94億ドルと予測していた。

 最高経営責任者(CEO)であるJohn Chambers氏は、決算は全面的に
好調だったと述べ、世界的に景気が上向いていると示唆した。

 「第2四半期は、あらゆることが劇的に加速し、われわれの事業は
ほぼ全ての分野で向上した」とChambers氏は声明の中で述べた。

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cisco機器手に入りにくくなってるのに・・
これってみんな買ってるからなんですね。
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シスコ、「iPhone」向けの無料セキュリティアプリ「Cisco SIO To Go」を提供へ

シスコ、「iPhone」向けの無料セキュリティアプリ「Cisco SIO To Go」を提供へ

CNET JAPAN

 Cisco Systemsは、無料の「iPhone」向けアプリケーションの
提供を開始する。これは、ユーザーが新しいセキュリティ脅威
などの情報についてカスタマイズ可能なアラートを受け取り、
ウェブを安全に閲覧できるようにするものだ。

 このアプリケーションは米国時間11月20日にAppleの「iTunes
Store」でリリースされる予定で、新しいマルウェアシグネチャ
に関する情報や、脅威を和らげる方法についての掲示、特定の
ウェブサイトがセキュリティ侵害を受けているかどうかを確認
する手段、さらにポッドキャストや動画へのリンクを提供する。

 「Cisco SIO To Go」iPhoneアプリケーションは、Ciscoの
「Security Intelligence Operations(SIO)」システムから
情報を入手している。同システムは、顧客サイトやISPなど、
世界中のサイトに設置された70万台のセンサからリアルタイムで
情報を収集する。こうして異なる複数のソースから集めたデータ
を利用することで、Ciscoのエンジニアは脅威の相関性を分析し、
インターネット攻撃やスパムキャンペーンを検出することができる。

 Ciscoのセキュリティマーケティング担当ディレクターである
Michael Weir氏によれば、このアプリケーションは、一般消費者
ではなく、専門家やセキュリティマニア向けに設計されている
という。

 「わたしは、自分のニーズや自分の(企業)ネットワークの
セキュリティニーズに合わせて、このアプリケーションを応用
することができる」(Weir氏)

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ciscoなんでもしますね〜
それよりもネットワーク機器遅延をなんとかしてほしい・・
本業がおろそかになると傾きますよ。。
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IPSの性能に絶対的な自信 - シスコシステムズ

IPSの性能に絶対的な自信 - シスコシステムズ
2010/01/22

マイコミジャーナル

シスコシステムズが今後のゲートウェイセキュリティ領域に
おけるポイントとして掲げているのがIPS(侵入防止システム)だ。
多くのUTM製品が搭載するこの機能について、同社が
重視するのは「性能」である。

「Cisco ASA 5500には、専用機であるCisco IPS 4200と同じ
モジュールを搭載でき、専用機と同じ検知精度を持つ。
その高い評価は専用機、モジュールを含むシスコのIPS/IDS
製品の世界でシェアNo1(売上ベース。
Synergy Research Group調べ)の実績が示している」(同社)。

グローバル・コリレーション機能
パターンマッチングに基づく従来の検知方法は、パッチの
作成に最短でも1〜2日はかかる。そのため、数分単位で脅威
状況が変化する現在では対応が後手に回る危険性が高い。
同社ではこの問題への答えとして「グローバル・
コリレーション機能」を提供している。

これは、世界中のユーザーから(同意を得た上で)危険な
ドメイン情報を収集し、同社のデータベースを「ほぼ常時」
更新する仕組みだ。この機能によって危険なサイトとの
通信をブロックし、より効果的な境界防御を実現できる。

高速ロギング技術「NetFlow」
実際のネットワーク環境では、ゲートウェイ機器のローカルに
ログを置いてはいけないというルールを設定している企業も多い。
当然ながら、ログは外部ストレージなどに書き出す必要があるが、
この作業を高速化するのが「NetFlow」技術だ。
「通信事業者様に鍛えられた」というこの技術は、
同社製品の信頼性を支える要素の1つでもある。

個々の性能の見極めを
実は同社では、ゲートウェイセキュリティ製品のことを
「UTM」とは呼んでいない(シリーズ名ともなっている
「ASA:適応型アダプティブアプライアンス」と呼ばれている)。
サーバ集約や、多種のシステム間接続など、変化する
情報システムの傾向を踏まえると、「画一的に"UTM"という
名の箱を買うより、必要な機能を見極めて、最適な場所で
求める性能を発揮する製品を使うことこそ重要」というのが
同社の考えだ。
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IIJ、MVNOサービス施設にシスコシステムズの「Cisco GGSN」を採用

IIJ、MVNOサービス施設にシスコシステムズの「Cisco GGSN」を採用

ZDNet Japan

シスコシステムズ合同会社(シスコ)は1月20日、
インターネットイニシアティブ(IIJ)が同社のMVNO
(Mobile Virtual Network Operator)方式による
モバイルデータ通信サービス「IIJモバイル」用の
サービス設備としてCisco GGSN(Gateway GPRS Support Node)
を採用したと発表した。

 Cisco GGSNはモバイルユーザーにインターネットや企業VPN
などへのIPの接続性を提供する役割を担い、移動体通信事業者
との接続方式をレイヤ2接続にすることにより、認証や課金など、
サービス提供に柔軟性を持たせることが可能となる。
また、通信の品質制御を実現し、ネットワークの使用効率を
向上できるとする。

 Cisco GGSNは、Cisco 7600ルータで動作するサービスモジュール、
Service Application Module for IP(SAMI)プラットフォームを
ベースに構築されており、ファストイーサネット、ギガビット
イーサネット、ATM、フレームリレーといったインターフェースを
サポートする。その他のサービスモジュールを組み合わせること
により、各種サービスの統合を実現することも可能という。

 MVNOおよび移動体通信事業者は同社のGPRS製品やモバイル関連
ソリューションを導入することにより、IPデータトラフィックの
内容に応じたフレキシブルな課金形態、ユーザ属性に応じた
フィルタリング機能、企業向けVPNサービスの提供など、多様な
形態のデータサービスを展開できるとしている。
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シスコ、新アーキテクチャ採用の統合型ルータを発表

シスコ、新アーキテクチャ採用の統合型ルータを発表

マイコミジャーナル




マイコミジャーナル

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そのうちなんでもかんでも1台あれば出来るようになりそうですね。。
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米シスコシステムズ、29億ドルでスタレント買収へ

米シスコシステムズ、29億ドルでスタレント買収へ

ロイター

 [ニューヨーク 13日 ロイター] 
 米ネットワーク機器メーカーのシスコシステムズ
(CSCO.O: 株価, 企業情報, レポート)はワイヤレス通信機器メーカー、
スタレントネットワークス(STAR.O: 株価, 企業情報, レポート)を
29億ドルの現金で買収する計画を明らかにした。

 動画のダウンロードやインターネットへのアクセスに携帯電話を利用する
消費者が増える中、先端的なワイヤレス機器分野の成長を見込んでいる。

 1株当たりの買収提示価格は35ドルで、12日終値に20.6%
上乗せした水準。

 買収は2010年上半期に完了の見通し。

 スタレントの一部機器はシスコ製品と競合関係にあるが、
シスコのヒルトン・ロマンスキ副社長(企業開発)はロイターに対し、
競合機器の扱いについては今後決定するが、製品ラインは「大いに補完的」
だとし「シスコの製品ラインを拡大する機会」だと説明した。

 シスコは、高機能携帯電話(スマートフォン)の利用増に伴い、世界的な
モバイルデータ・トラフィックは2013年まで毎年2倍以上拡大する
と予想している。

 13日の米株式市場でスタレントは一時17.7%高、シスコは0.9%高となった。


 シスコは1日、ノルウェーのビデオ会議システム機器メーカー、
タンドバーグ(TAA.OL: 株価, 企業情報, レポート)を約30億ドルの
現金で買収することで合意している。

ロイター
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シスコ、テレビ会議システムサプライヤーのTandbergを30億ドルで買収へ

シスコ、テレビ会議システムサプライヤーのTandbergを30億ドルで買収へ

CNET Japan

 Cisco Systemsは、新たな買収によって、成長する
ビデオコミュニケーション市場でのシェア拡大を狙っている。

 Ciscoは米国時間10月1日、ビデオコミュニケーション機器の
世界的なサプライヤーであるTandbergを、現金で30億ドルにて
買収する方針を発表した。

 ニューヨークおよびノルウェーのオスロに本社があるTandbergは、
テレビ会議およびテレプレゼンスシステムを求めている幅広い
企業に向けて、ビデオネットワーキング関連のハードウェアや
ソフトウェアを提供している。
Tandbergの製品は、低コストのデスクトップツールから
ハイエンドの会議システムに至るまで多岐に及んでいる。

 Ciscoは、すでに以前からビデオテレプレゼンス業界に足を
踏み入れてきた。同社は、ここ数年の間にScientific-Atlanta
およびArroyoを買収して、同セグメントにおける進出を図ってきた。

 しかしながら、テレビ会議が企業の顧客の間で重要度を増すに
つれて、同社は、Tandbergのテクノロジを統合し、数十億ドル
規模のテレビ会議市場での大幅なシェア拡大を狙っている。

 Ciscoの最高経営責任者(CEO)であるJohn Chambers氏は
声明を出し、「CiscoとTandbergの社風は非常に似通っており、
コラボレーションおよびビデオコミュニケーション技術を
通じて世界を変革していくことを共通のビジョンに掲げている。
コラボレーションは340億ドル規模の市場を形成しており、
ネットワーク化されたウェブ2.0技術の導入で急速な成長を
続けている」と述べた。

 買収手続きの完了後は、TandbergのCEOであるFredrik Halvorsen氏
が、新たなTelePresence Technology Groupを率いる役割を担い、
CiscoのEmerging Technologies Groupのシニアバイスプレジデントで
あるMarthin de Beer氏の直属となる予定である。
Ciscoは、Tandbergの1500名の従業員が、Ciscoのビデオチームの
成長と革新に「とりわけ重要である」との見方を示している。

 Ciscoは、Tandbergの全発行済み株式を1株当たり153.5クローネ
(約26.45ドル)の現金を支払って取得することで合意しており、
買収総額はおよそ30億ドルに達する。この取得額は、Tandbergの
直近3カ月の平均株価終値に25%のプレミアムを上乗せした額と
なっている。今回のCiscoによる買収提案に関して、Tandbergの
取締役会は全員一致で承認している。

 Ciscoは、通常の規制当局による審査を経て、買収手続きが
2010年前半に完了するとの見通しを明らかにしている。

CNET Japan

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シスコの買収先は利に適っていますね。
これからもますます発展していきそうです。。
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