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MRTG configmaker作成

動作確認が終了すると今度はMRTGの
コンフィグファイルを作成します。

基本的にデフォルトで作成できる
cfgmaker(コンフィグメーカー)を使用して作ります。

まず
C:\mrtg-2.16.2\bin
の下にmrtg.cfgがないことを確認。
cfgmaker_mrtg


コマンドプロンプトを立ち上げ
C:\mrtg-2.16.2\bin>に移動します。

移動後
perl cfgmaker public@10.33.16.66 --global "WorkDir: C:\mrtg-2.16.2\web\mrtg_webfiles" --output mrtg.cfg
と入力。
MRTG configmaker


赤@ コミュニティ名 (デフォルトはpublic。とりあえずpublic)
青A 情報を取得したい機器のIPアドレス
緑B 情報の保存場所
ピC コンフィグファイル名 (ここはmrtg.cfgでいいです)
MRTG configmaker


すると、最初に見た
C:\mrtg-2.16.2\binの直下にmrtg.cfgファイルが
作成されています。
cfgmaker_mrtg
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posted by シスコ | Comment(0) | MRTG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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